にゃん

アホ性悪メンヘラ陰キャ根暗ブス

センチメンタルマン

なんてゆーか、センチメンタルな気分だぜ。あとお腹が痛い。ううう…





なんか思ったんだけどさ、私全く同性愛とかせ〜てきまいのりち〜とか国際結婚とかに、気持ち悪いとかなんだとか偏見とか差別意識はないつもりなの。むしろ関心がないし、大親友(いね〜けど)がもしそういうこと言いだしても、「ふ〜ん、で?」くらいのスタンスだと思うし。でもさ、多分だけど、家族がそうだと嫌なんだよね。それがまいのりち〜の皆様は嫌なんだろうね。結局私にも潜在的に嫌悪感があって、でもそれって他人によって刺激されるものではないんだよね。今の時代とかこれからの時代ならまた価値観は違うから別だけど特に昔なら、子孫繁栄が一番の親孝行でおめでたいことだとしたら、それから全く反するマイノリティとか離れた場所で顔も見られないようなパターンは本当に嫌がられていたと思う。

でもさ〜、結局それって嫌悪感持ってる人がただ勝手に期待しててそれを裏切られて勝手にキレてる図なんだよね。すっごい自分勝手じゃんね。私の嫌悪感も多分そうっていうか、私はむしろそれに関して親がめちゃくちゃ嫌がる人間で、それがきっかけに家族がダメになっちゃうのが嫌なんだわ。

まあ、なんていうか、私の現状見え透けだよね。うう






なんかこんな発言するとすっごい痛々しい中二病がバレるんだけどさ。「殺すよ^言^」系の痛々しい人間…。もしも人間のお肉食べられる世界なら、タンが食べたい…。恥ずかしい話、何年か前にやっと十何年も生きといて生まれて初めて牛タン食べたのね。何年か経ったのに今だに忘れられない食感なんだわ…。ありえないくらい美味しかった…。それから自分の舌見て、「あれ?おんなじ食感しそうじゃね?」って思った。それから他人の舌見るたびタンの味を思い出すのだよ…。マジでありえないくらいタンって美味しいよね。牛さん余すことなく美味しくて困っちゃうよ。でも腸とかは食べる気失せる。ウンコの通り道じゃん…ってなる。ウンコのための道が美味しくできてるわけないじゃん!






昔の曲が聴き心地いい。なんでだろうね?多分さ、昔は曲って無限のメロディーがあって開拓し放題で、悪い言い方すれば簡単な誰でも思い浮かぶかもしれないメロディーばっかりだったんだと思う。よく言えばベーシックで基本的で誰もが受け入れやすくて心に直に来る心地よさがあるの。でもさ、最近の曲っていろんな曲がすでに存在してて、メロディーの可能性が狭くなってて、被っちゃうのを避けるためにクネクネこねくり回して遠回しで複雑で捻くれてる感じがする。確かにその人の性格の出るシステムだけど、好き嫌い大きく別れるし間接的で遠回しで心に強く響くことがないんだよね。昔の曲は心がホロってくる。やましたっろうの曲がすげえ。昭和のさ、バブル時代のクラブでさ、本気でイケてると思ってチェックのシャツを微妙にはだけさせて裾が広かった水色のジーンズにあげパンで突っ込んだ男が、小刻みに揺れてそうな雰囲気の曲。パーマで髪の毛の量がすごいことになってる感じ。生まれてもないのに懐かしく感じるの。それで、今聞いても全く色褪せずに心地いいんだよね。やっぱりすげ〜よ







スマホが暗転するたび本気で心がグチャグチャになる。自分の顔がダメってだけで、全部ダメな気持ちになる。なんで私こんなにブサイクなんだろ。他の子はみんな可愛いの。女の子ってみんな可愛いのに。目一つ取ったって、大っきくてさ、ぱっちり二重で、瞬きするたびクリクリして、睫毛は濃ゆくて太くて長いんだよ。自分が情けない。流石に私はこれに関しては悪くないよね。誰が悪かろうと、どんな理由があろうと、私がブスでダメってことには変わりないんだけどね。知ってるんだよ。でもさ、色んな物事自分のせいな気がして、自分で自分がもうわかんないし、なんか顔だって本当は私が悪いだけで私が私じゃなかったらもっと可愛かったんじゃないかって思えて、結局悪いのは私で、ぜーんぶだめな感じ。

可愛く生まれたかったの……………いじめられる時だって、ブスだなんて蔑まれないの。男の子にだって、なんてことないことで優しくされるの。先生にだって、ちょっと特別扱いされちゃうの。小ちゃい子にだって、率直に顔面否定されて嫌な気持ちにならないの。なんかもー、違うの、、、、、私は私の理想の女の子じゃないし、むしろ女の子と正反対で、ダメダメで、1度だって女の子にはなれないの。私の嬉しい顔も悲しい顔も楽しい顔も悔しい顔も、全部醜くて見てらんないよ









うう…私だってヒロインになりたいよお。もうなんかダメだ〜赤ちゃんに戻りたい。誰にも否定されたくない。咎められたくない。ただでさえ私はダメ人間で、正論で説き伏せられるくらいに弱いのに、それに加えて意味も無い部分でも侮辱されるの。それを繰り返してどれが正しくてどれが侮辱なのかも分からなくなって、ただひたすら悲しいだけで立ち直れなくなって良くなることもできなくなってきた。私が悪いの〜、だから怒られて当然なんだけど、でも怒られるの嫌なの〜…。もう怒られたく無いよ、きらわれたくない。好かれたい。みんなから愛されたい。可愛いって言われたい。偉いねって言われたい。凄いねって言われたい。悪意を持たれたくない。こわい。







これがさ〜、美少女が言ってるならいいよ。本物のブスが言ってるんだもん。救いようないよね。一つの良さも持ってない奴がこんなこと言ったって、世界は甘くないんだよ。知ってますとも。それでも救われたいから現実逃避するのよ。現実逃避して、救われた気になって、羨ましいなーって思うだけで人生終わるの。でもそんな最下層の人間だって、みんな大嫌いでもバランス的に必要でしょ。だから私のこと追い詰めないで。殺さないでね。おねがい








自分より凄かったり、自分より出来てたり、自分より綺麗だったりする人の悩みが許せない。とんでもない自己中だけどさ。自分より優れてる人の悩みが許せないの。分かりたくないの。理解したくないし、認めたくないし、否定したくなっちゃうの。汚い人間だからね。なんか憎しみでダメになる。そんなんじゃないって頭では分かってるんだけど、なんていうか、自分を否定されてる気分になる。勝手にキレる。じゃあ私はもっとダメだってことかい?!ってなる。じゃあ私はなんなの?!?!って、、、、







私は自分で、私自身から守らないといけなくて、そのためには自分以外を除外したり殺したり貶したりしなきゃいけないの

許して欲しいけど許されたいけど許してもらえるとは思えないから放っといてよね

触られるたび否定されてる気分になるのよ







劣等感が半端じゃないな?みんなに本当は理解してもらって認めてもらって肯定されたいけど、永遠に無理かな。そもそも自分さえも肯定できないんだから、他人が肯定してもその他人を理解できないし信じられないし不信感でいっぱいだよ。嘘で肯定されたら、悲しいとか寂しいとか腹立つとかもあるけど、何より気を遣わせてるんだなって思って自分はなんてダメなんだ!って思考回路に陥るのよ。す〜ぐ自分のこと考える。








好きなものは好きなんだけど、自分が嫌いだから本気で好きになれないの。嫌いな自分が好きなもの、嫌い。嫌いな自分に好かれてるもの可哀相。自分から解脱したい。解放されたい。嫌いな自分から離れて、好きなものは好きになりたい。偏見だらけで汚い自分から離れて、正しく世界を見つめてものの良し悪しを全く正しく理解して認められるようになりたい。自分ってすごく邪魔で嫌い。