にゃん

性悪女の肥溜めブログ

ひきずる

きの〜〜のことは昨日として切り捨てて明日を生きるつもりだったのに、世界は繋がってるよ 一日なんて区切り、たかが人間の作った適当なもんじゃん。




私は嫌いな物の存在のせいで、好きなものを捨てることになる。これを克服するにはいくつか方法があるんだと思う。嫌いな物の存在を忘れたり、嫌いなもの自体をなくしていったり。好きなものというものをそもそも無くしたり。勿論、好きなものは何があっても好きでいられる揺るぎない気持ちが持てればそれが一番いいんだけど、私には無理です。悲しいね。私はなんかもう、嫌いなものに対して怒りしかありません。あの子のことが嫌い。私より貧乏くさくて、ブサイクで、頭が悪くて、運動神経が悪くて、性格が悪くて、お話も面白くない。嫌いです。人として一つも尊敬できる部分がありません。尊敬どころか許容できる部分がないの。自覚してよね。





なんかさ、こういう、言わなけりゃ私は幸せに波風立たせずいられたのに、わざわざ報告してくる奴、中学生の頃にもいたな。嫌な話なんだから、するなよって思う。良心でやってんなら神経疑う。なんで分からないかな。こうやって腹立てても、自分でちゃんと考える。もしかしたら彼女たちが報告してくれずに知らないまま自分でその物事を知ってしまったら、どうなってただろう?もしかしたら今よりもっとひどい精神状態かも。いきなりの事態だし、こうやって報告してきた人にも怒りを分散させることはできなかったかも。そう考えると強く腹を立てられない。でも私は現時点、知らずにいられた可能性があるから腹が立つ。なんなの?本当になんなん?どういう気持ちでそれをしたの?嫌い。死んで欲しい。ほっといてほしい。もうやだ。私のこと忘れて、もう一生関わってくるな。死んでしまえ。




心が荒むと次々嫌な思い出が蘇る。中学時代それをしてきた子。私のこと簡単に捨てた。重い言い方だけど、でも本当に捨てた。あっさり。私は私なりにその子が嫌がらせ受けそうになってもそれとなく別方向に流そうとしてきてたけど、あっけなく私は捨てられたね。ばーか、死ね 次会ったらぶん殴りたくなるからもう二度と私の前に現れないでね。





そーいえば例の世界一殺したい女、自担を私物化するような奴で面白かった。上手に私の嫌いなポイントを掴んでくる。私の希望だから気にしなくていいけど、世界はあんたのこと大っ嫌いで、毎日お前の死を願ってるよ。






世界に毎日嫌気がさす。早く逃げたい。ゲロ吐きそう。本当は嫌なのに嫌って言えない自分の弱さに悲しくなる。もうなんか力入らない。助けてほしい。もうほっといてほしい。嫌い。助けてほしい。私には自分は助けられなくて、自分以外の人間には触られたくないの。神様助けて。神様じゃなくていいよ、悪魔だって宇宙人だっていいんだから。私をどこかへ連れていってほしい、、ぜーんぶわすれたい