にゃん

アホ性悪メンヘラ陰キャ根暗ブス

つらい

なんか自分がなんで生きててなんのために生きてるのか全くわかんなくなって悲しくて仕方ない。本当はそんなもの必要なくて、そんなものないまま最高の人生歩んでる人がいることはわかってるんだけど、なんだか今は何かに縋ってないと気が狂いそう。もう辛い。わけわからない。生きてるのが辛い。自分ではどうもできないから、死ねるボタンが欲しい気分。辛い。



なんかさ、よく分からないけど、私本当に無責任で何も考えてない人間で、後悔ばっかりでやり直したいことばっかりで、やっぱり私にはまだ大人なんて早い気がする。将来が怖くて仕方ない。全部取り返しの付かなくなった瞬間に、本当にやりたいことが見つかったりする。それに気付いてしまって、ただひたすら辛いのと後悔とその他諸々で気が狂いそうになる。人生に叶わない夢が多すぎる。叶わない夢が辛い。割り切れない。いつまでも引きずる。具体的に言うのでさえ恥ずかしくて辛い。本当の本当に死にたい。叶わない夢を見るのが辛い。もうやだ。自分の理想の高さと浅はかさが恥ずかしくて仕方ない。幸福になれる未来が見えない。世界が広すぎて怖い。もう何もかもが無理。怖い。




具体的に言いますー!恥を忍んで赤裸々に!馬鹿みたいなことだらけだけど私は真剣です。真剣だからこそ恥ずかしいのです!私は!!!!!まず!!!!!!と.〜.大.医/が.く/部に行きたい!!!!!!!!!!!(???)アホだから簡単にこう言うこと言う。怖すぎて検索避けする。恥の多い人生よ。今だに具体的にやりたいことはない。ただそこに行けば幸せになれるんじゃないかって漠然に真剣に思ってる。結局は社会的ステータスがすごくすごく気になってる。でも世界が広い。絶対無理だけどもしもそれを叶えたとしても、次はハーバードだとか石油だとかほかの漠然として壮大な規模の何かに何かを感じて意味不明に悲しくなる。ただただ憂鬱なサイクルになることが目に見えてる。全ての物事に対して億劫になる。何に対してもどこまでいっても劣等感を感じて悲しくなる。人間に向いてない。悲しい。呪われてるみたいな気分になる。多分本当に幸せな気持ちには永遠になれない、何かを遂げてみんなに褒められて喜ばれても、世界は広くて私は何にも叶わなくて自分はちっぽけで何者にもなれなくて下らない人間なんだって思ってしまう。


既に、なにやったって成果が出てこない。頑張っても頑張っても届かない所にいる人が世界の半分より多くて、ある括りで良いところまでたどり着いても括りなんて意味がないってわかってて、なんだかもうとにかく辛い。なんて言えば良いのか分からないけど、とにかく辛くて悲しい。心に余裕がない。心は満たされないけど余裕がないのウケるね。すぐ他人と比べる。自分が卑しい人間なのがわかって悲しくなる。なんかもう頭がまとまらない。つまり、、世界は広くて、届かない領域が沢山あって、届かないのなんてわかりきってるのに諦められなくてでも頑張る気力がなくて、意味わかんない状況。理想が高すぎる。完璧主義と潔癖症が高じすぎ。心臓が爆弾だったら今爆発してる。私1人の口の中に世界中の水を全部詰め込もうとするみたいな感じ。




ついこの間ね、たまたま心が落ち着いてて、最高に幸せに生きる考え方思いついて、全部メモ帳に忘れないように書いたんだけどね、書きながらも薄々気付いてたけど、心の奥の奥の一番底にあるものは簡単に取り除けなくて、やっぱり私には無理だった。なんかもーよく分からんけど。自分の考えうる一番幸せな考え方は、自分の奥深くにあるものと相反してた。





疲れたから今からクソポエム書くね。最近無償の愛について考えてるんだけど、完璧な無償の愛のある状況で一番幸せなのは無償の愛を与えてる人間だと思うの。何があっても愛するものを愛することができて、苦しむ原因も見当たらないじゃん。何があっても好きなものがあって、好きだと思えるのが羨ましい。凄い。無償の愛ってなんか、凄く心に余裕がある人による凄く清潔で高潔で美しくて尊いもので、幸せなものなんだと思うよ。無償の愛を与えられる人間って女神みたいなイメージある。私は女神になれるならなりたいけど、なれないならなれなくて良いかなって思う。無償の愛を与えられるのは世界一幸せなことだけど、世界一じゃなくても幸せだと感じられたら幸せで、無償の愛は唯一の手段ってわけじゃないし。しかもいくら無償の愛が高潔なものだとしても、他の愛の形にも清潔なものは沢山あると思うし。見返りを求めることは悪いことでもないと思う。愛して欲しくて愛することもあっていいと思う。寧ろ見返りのない愛って怖い。見返りを求めずに愛する人も怖い。





私の劣等感とか卑屈さとかなんかもう宇宙のネガティブなこと丸めて全て飲み込んだみたいな感じで、永遠に続いて限りなくて消えなくてどうしようもない仕方のないものなんだけど、現実だけの話じゃないんだよな。現実にもう既に苦しめるものは沢山あるのに、フィクションの中にも劣等感とかを感じる。本気の羨望をもつ。作り話だとわかっていても本気で羨ましくて妬ましくて劣等感で押し潰される。多分馬鹿みたいな、「IQは一千万で、容姿は見た人全員の腰が砕けるほど美しくて、家柄は王家の隠し子で、運動神経もヤバい」みたいな設定のキャラクターにも嫉妬する。本気で羨んでその人に永遠に勝てることはないって事実に何年も呪われたみたいに泣き続ける。「腹心の友が1人だけいる」って設定のキャラクターにも何年も呪われてる。もう意味がわからない。全人類私より優れてるんだと思う。みんなより劣っててみんなの一番下にいるから、みんなの重みでしっかり押し潰されて死にかけてる。次は私以外の人間に生まれたい。こんな風に生まれてごめんなさい。こんな風に育ってごめんなさい。こんな風に考えるようになってしまってごめんなさい。自分で死ねなくてごめんなさい。今の今まで死ねずにいてごめんなさい。




でも人並みに人間で、本当に何者にもなれないただの人間だから、多分ちゃんとご飯食べて寝て起きれば元気になれると思う。既に何者かではあるんだけど、自分の生きる世界では何者にもなれてなくて永遠に何者にもなれなくて何者かになりたい人間だよ。誰か殺してくれ〜!!!でもなんか本気で申し訳ないから、でも可哀想なんですけど、せめて全臓器を誰かに提供したいね。それか、体あげるから誰か脳みそ入れ替えて使って良いよ。私が確実に二度と目がさめることなく死ねるならなんでもいーや。脳みそケースとして出品すれば私の今までの人生にかかった浪費より高くなるかな。なればいいのに。





もうなんかとにかく悲しくて仕方なくて、誰にも近づいて欲しくないけどひとりにしないで欲しい。自分には永遠に無理だってわかってるから友達とか仲間とか要らないけど、でも本当は欲しい、無理なのに頑張って結果ダメで凄く落ち込むのは疲れるし悲しいし辛い。怖いし。でも本当は欲しい。都合よすぎ。もうやだ意味わからなさすぎる。もうなんか、自分が世界一不幸で悲しいような錯覚に陥ってて、でも本当は私なんかより辛い人世の中に沢山いること分かってて、それがなぜか辛い。もしも神様がいたとしても私は助けてもらえない。信じてないけど信じてたとしても無理。なんかよくわからない。自分のことさえわからない。誰か殺して。死ぬことが羨ましい。多分人が死後の世界があるって信じるの、寝るのと似てるからでしょ。寝て起きたら当然世界があって、寝るように死ぬんだからそのあと世界があるのが当然すぎて他に考えきれないんだろうね。でも死んだ後さらに世界あるの怖くない?なんだそりゃ




正に精神病の人間が書いたみたいな文章でウケますね。その通りです 私は病気です。治せないくせに病気とか言わないでください。病気だと思うなら治してください。バーカ